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住職の仏教著書のご紹介

「葬式の探求」 著者:牛込覚心


人の死にまつわるものの中で、永遠に変えてはならぬもの・・・
それは、死者の霊魂を鎮魂し浄化し、癒し供養すること

「現代お墓革命」 牛込覚心


葬儀・お墓のあり方が問われる今!
都市生活者の実情に合う未来型の墓制を提案しながら、
葬送・供養の本質的な意味を分かりやすく解説する。

生と死の「般若心経」 牛込覚心


仏智である「般若」は、人間の目には見えない心を明確に
とらえ私たちに往くべき「彼岸」への方法を指し示している。
「般若心経」は、276文字の中に、垣間見る生命の源泉の世界。

生と死の「観音経」 牛込覚心


「観音経」は、日常はもとよりの事、葬儀や法要にも読誦される 事が多い。ということは、生者は勿論だが、死者にとっても重要な 経典だということである。人は、「生を生」き抜いた後で、次に 「死を生」きていくのである。この場合、「生きる」とは、生も死も 旅にたとえることができる。ひたすらに旅を続けていくことが、 生と死をいきていくことである。・・・・

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